○ 米国、ハイチより帰国しました。
佐藤正久ツイッター@SatoMasahisa
22日午後、ハイチからニューヨーク経由で帰国しました。
ハイチも暑かったが、日本も梅雨明けでかなり蒸し暑い。早速、散髪に行ったところ、お店の方から「ツイッター」見てますよと声をかけられ、正直驚きました。多くの職域の方がブログやツイッターを見ていることを実感しました。
今回の出張は、ワシントンDCでは普天間問題を含め日米関係での意見交換、ニューヨークやハイチでは国連ハイチ安定化ミッションを始めとする国連PKO、日本の関与、そして自衛隊の活動現場を視察してきました。
その感想は、逐次記載して行きます。ただ、ワシントンDCでの意見交換した中で、「決断しない日本のリーダー、苦しくとも決断している韓国のリーダー」との日米関係と韓米関係を差を断じていた方の意見が印象的でした。
またハイチでは、震災から半年たってもまだ120万を超える方々がテント暮らしをしており、瓦礫もまだ多くありますが、ハイチにはハイチなりのスピードがあることを実感しました。政府としては、瓦礫の除去よりも生き延びた国民の生活を維持することが最優先です。
また、逐次、報告します。時差ボケで目がふさがりそう。お休みなさい
佐藤正久ツイッター@SatoMasahisa
22日午後、ハイチからニューヨーク経由で帰国しました。
ハイチも暑かったが、日本も梅雨明けでかなり蒸し暑い。早速、散髪に行ったところ、お店の方から「ツイッター」見てますよと声をかけられ、正直驚きました。多くの職域の方がブログやツイッターを見ていることを実感しました。
今回の出張は、ワシントンDCでは普天間問題を含め日米関係での意見交換、ニューヨークやハイチでは国連ハイチ安定化ミッションを始めとする国連PKO、日本の関与、そして自衛隊の活動現場を視察してきました。
その感想は、逐次記載して行きます。ただ、ワシントンDCでの意見交換した中で、「決断しない日本のリーダー、苦しくとも決断している韓国のリーダー」との日米関係と韓米関係を差を断じていた方の意見が印象的でした。
またハイチでは、震災から半年たってもまだ120万を超える方々がテント暮らしをしており、瓦礫もまだ多くありますが、ハイチにはハイチなりのスピードがあることを実感しました。政府としては、瓦礫の除去よりも生き延びた国民の生活を維持することが最優先です。
また、逐次、報告します。時差ボケで目がふさがりそう。お休みなさい












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